|
RINGOLOGY 代官山工房材料から選ぶ、究極の指輪。
RINGOLOGY 代表廣瀬 智規(HIROSE TOMONORI)大学在学中から都内マリッジリングブランドでデザイン・研究開発に携わり、5年間で8,500本以上のリング制作に携わる。その間、多くの新開発した製品や発明の数々を残すが、それらがなかなか売れず、研究開発費の捻出に苦労する。 「ものがよければ売れる」という考え方から一転、マーケティング戦略の試行錯誤をはじめ、 研究開発の内容を公開・共有する活動、RINGOLOGYを本格始動。 すると、上場企業の研究者や、京都大学で化学を専攻していた方、精密計測機器メーカーの方、 人工衛星の開発者、白金族・イリジウム専門の研究者など、冶金・化学の一部の専門家から、 「じぶんたちの結婚指輪を作ってほしい」 との依頼が殺到するようになる。 世界の500個の結婚指輪として、LarkBooks出版『500 Wedding Rings』に選抜ほか、 数々のデザイン書籍掲載など活躍中。RINGOLOGY代表。 RINGOLOGYのビジョン地球を幸せと豊かさが溢れる場所にする。ワクワク大好きなことをする。 他社の追随を許さない基準の価値を提供する。 工房(研究室)所在〒150−0034東京都渋谷区代官山町20−6−203 090−3581−0401(mobile) taiyo.chikyu@gmail.com(PC) 廣瀬智規 経歴1981年 5月:岐阜に生まれる。1999年 2月:18歳、インドへの一人旅に出る。 2005年 4月:筑波大学芸術専門学群入学 総合造形専攻 1999年12月:再びインドへ。ガンジス川河畔にてヨーガ行者と共同生活を送る。クンバ・メーラーも参加。 2003年 4月:地球一周の旅に。アジア・中東・ヨーロッパ・アメリカ大陸の24カ国を陸路と海路で巡る。 2004年 6月:(有)studio SORA 入社。 デザイン開発セクション 2004年11月:パフォーマンス『GEO-METRY(地球計測)』公開。 2005年 3月:筑波大学卒業 2005年 4月:個展『マルテンサイト』開催。 at LABOS gallery 2007年 2月:企画展『地下の科学者たち』開催。 at LABOS gallery 2008年 9月:デザイン開発セクション責任者に 2010年 1月:RINGOLOGY本格始動。 2010年 6月:(有)studio SORA 退社。 2010年 8月:イリジウムリングを開発・発表 2010年 9月:彫金スタジオのコンサルティング業務開始 2011年 2月:ハフニウムリング開発・発表 アイデンティティ幼少の頃より、世界の大調和と不協和音のどちらもを、超感覚的に感じる体験を繰り返す。 18歳の頃から、アジア・イスラム世界・ヨーロッパの28カ国を旅をしながら、 神秘家や秘儀・秘教への参入、聖人の足跡を訪ね歩き、美術と象徴学と神秘学を探求してきた。 それらの研究は、大学卒業論文『幾何学を用いた造形―神秘思想と関わって』 にまとめられている。 冶金学と仕組みづくりの天才。 僕はよく、お客さんに、 「もし、100%理想が叶うとしたら、どのようにしたいですか??」 という質問をしますが、 その理想を叶える為には、手は抜きません。 そして、それに応えるに足る技術とアイデアに自負心を持っています。 貴金属を扱いながら、よく古代の錬金術に思いを馳せますが、 貴金属という、物理性質的にも象徴的にも「貴」なる素材を扱うことに、喜びを感じています。 ヒトが好き、文化が好き、歴史が好き。 ジュエリーデザインでの収益は、「アフガニスタン学校プロジェクト」推進に用いられています。 日本企業や個人事業家、美術作家の中国進出を支援する、中国ビジネス交流会も主催。こちら→ (Click!) 長所・短所未知の事柄に対する好奇心・探究心が強く、反面、飽きてしまったものをニ度と作ることはないです。 したがって、 常にお客さんとの間で、共同制作・新しい挑戦が出来るよう意識しています。 事業内容
尊敬する人物R・バックミンスター・フラー荘子 ヨハン・セバスティアン・バッハ ドナルド・コクセター 出口王仁三郎 ハインリッヒ・シュリーマン 一休宗純 空海 明智光秀 齋藤道三 吉田松陰 高杉晋作 本山博 実績・特許技術●特許申請中2件 「視認性を高めた木目模様を有する指輪」 特開2009−148517(P2009−148517A) こちら→ (Click!) 「指輪収納ケース、及び、それに収納される指輪」 特開2011−059462 こちら→ (Click!) ●こちらの書籍・写真集に、掲載いただきました。 ↓ ↓
これまでに作ってきたものや、実験の数々はこちらで公開しています→ (Click!)
ご依頼・メッセージ・質問はこちらまでどうぞ → (Click!) ブログでも情報発信しています→ ブログ:太陽と地球の間 |
|||||||||||||||






