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制作の行為が幾何学の思索そのものであった作品です。

大学の卒業制作の一環として制作されました。
この作品を作っていた時は、瞑想に非常に多くの時間を割いていた頃であり、
作品制作自体を如何にして瞑想化するか、
そして、彫刻が如何にして律然とした秩序を空間に投げかけるか、
ということを意図していました。